化粧断ち

よみ
け・しょう・だち
説明
紙の側面をきれいに整えるために、一度断裁刃を入れた後で、もう一度仕上げの断裁処理を施すこと。
化粧断ちをすることで、断裁時に発生する紙粉を軽減させ、側面を均一に整えることができる。
関連用語
断裁    中落とし化粧    断ちっぱなし
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