紙象嵌

よみ
かみ・ぞう・がん
説明
粘着加工した紙を、型抜きしながら別の台紙へはめ込む加工。はめ込まれた紙の縁が丸みを帯びながら台紙に沈み込むことで、一体感のある仕上がりになる。はめ込む紙と台紙の組み合わせ次第で多彩な表現が可能。