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四六判(4/6)
四六判(4/6)
よみ
し・ろく・ばん(しろく)
説明
日本産業規格(JIS)で定められている原紙寸法。1091×788mm。
書籍の判型「四六判」(4寸2分×6寸2分[127×188mm])が、32面とれるサイズ。明治維新後の和紙の標準寸法であった美濃判を基本とした日本固有の寸法となる。
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